2019年第4四半期のOracle PremierおよびOracle Extendedサポートの期限のまとめ

2019年12月5日 | Larry Goldman | 製品マーケティング担当上級ディレクター

Oracleは定期的にライフタイムサポートポリシーをアップデートし、Oracle製品群は包括的で広範囲に及びます。2019年の締めくくりにあたり、ご利用のOracle製品をご確認いただき、アプリケーション、ミドルウェア、テクノロジー製品のバージョンに対するOracle PremierサポートまたはOracle Extendedサポートの有効期限をお確かめください。より早く答えを見つけられるように、下に表をご用意しました。

お客様のビジネスのためのサポートの選択肢をお探しの場合は、Oracle製品のサードパーティサポートサービスをご確認ください。

Oracle製品のライフタイムサポート期限に関するロードマップ

  • Oracleのサポート期限に関する次のロードマップ情報は、2019年末まで正確なものです。 Oracleは将来これらの日付の一部またはすべてを変更する可能性がありますので、Oracleのライフタイムサポートポリシー—リソースページでデータを継続的にご確認ください。
  • サポートが将来的に終了するソフトウェアのバージョンのみをリストにしています。 PremierとExtendedのサポートの両方とも、リストにあるものよりも前のバージョンはすべて、すでに期限が切れています(例:Siebel CRM 7.8.x)。OracleのSustainedサポートは、機能が非常に限られていますが、下記のすべてのアプリケーションに関して無期限で利用可能です。
  • 当社がサポートする主なアプリケーションのみを含めています。 その他すべてのアプリケーションに関しては、下の適切なソースリンクを選択してください。当社では下記のOracleのアプリケーションバージョンとそれ以前のバージョンをサポートします。

Oracle製品、バージョン、サポート終了日をリストにした表

*Oracle Retailの詳細な期限リスト

ソース

2019-12-11T10:30:52+00:00

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